ひき ふ ね 図書館。 墨田区立ひきふね図書館

墨田区ひきふね図書館パートナーズ

ね ひき 図書館 ふ

それでも、もともと図書館を愛する人達です、「墨田区ひきふね図書館パートナーズ」という名称を決め、任意団体となりました。 今年も引き続き、ひきふね図書館で皆さんと楽しく、 本を通じた活動ができれば幸いです。 昨年度の活動を振り返りますと、 いくつかのトピックスがありますのでご紹介いたします。

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墨田区ひきふね図書館パートナーズ

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3.中学生の活動 中学生版パートナーズのおもてなし課では、 同世代の中学生や小学生に図書館の楽しさを 知ってもらうために自分たちで考えて活動しています。 例えば、ビブリオバトルを実施した際に、バトラーになってくれた税理士さんに、起業セミナーの講師をお願いしました。

世田谷区立図書館

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視覚・視野の障害のある方や、弱視・高齢で細かい文字を読むことが困難な方には、大きな活字で印刷された「大活字本」や、手書き・ワープロで大きな字にした「拡大写本」、音訳資料(録音テープ、CD-ROM)、点字図書等を貸し出しています。 平成26年(2014年)8月には、まちライブラリーを実施している全国の団体の中から、区民と行政が協働で活動し、まちづくりに貢献していることが評価され、「マイクロ・ライブラリーアワード」を受賞しました。 毎年恒例の寺島中学落語研究会による中学生落語は、 本格的な落語会で人気の催しものです。

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墨田区立ひきふね図書館

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墨田区立ひきふね図書館

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ここでは、主に企画のアイデア出しが行われ、基本的にボランティアが自由に企画実施をして良いということでした。 ライブラリー・ファシリテーターとは、図書館の 場作り、図書館の活性化を行う人のことです。 「ひきふね図書館パートナーズの物語」 2012年6月、墨田区の公募により「プロジェクトリーダー養成講座」が開催されました。

墨田区立ひきふね図書館

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我々の強みである民間の力を、自由に発揮させてもらっています。 閲覧スペースは3・4階に設置していて、予約制の個人用学習席が全部で82席、閲覧隻(自由席)は45席(車いす専用席3席含む)あります。

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